【STORY3】存在感ブランディングを辞めます。

存在感開発者の小暮貴恵(こぐれきえ)です。
いつもお読み頂きありがとうございます。

STORY1と2は下記から♪

存在感ブランディング
存在感開発者の小暮貴恵です。 いつもお読み頂きありがとうございます。 存在感ブランディングではないのかな?とう疑問に想い始めたのはちょう...
存在感ブランディング
存在感開発者の小暮貴恵(こぐれきえ)です。 いつもお読み頂きありがとうございます。 存在感ブランディグを手放す理由のひとつは完成したら手...

 

今まではうまくいっているように見られることに「安心感」を一時的に求めていたのですが、いつしかそれは、ブランディングしている自分を演じているようで違和感でした。

売れていないのに、売れているように魅せている
罪悪感と違和感に神経をすり減らしていた

起業1年目は月収10万円でした。それでも私にとってこの10万円が支えであり、家族や周りの応援してくれる存在が私をここまで引き上げて下さったと強く感じます。

存在感ブランディングを生み出すまでに1年藻掻きました(笑)可愛い我が子のように、手をかけた私のビジネスです。可愛くてたまらないの。

しかし、いつしかブランディングをやめるブランディングと表現するようになりました。この辺りから「型」にハマっている感覚が否めなくなり、存在感ブランディングの範囲に収まった「表現」しかできなくなっていました。

それでも届く人には届きます。仕事としても成り立つでしょう。しかし、そこに繁栄もなければ、使命もない。この枠を飛び出て、表現をしていこうと気づいたら決めていたのです。

心と感覚ってとても素直ですね。嘘をつけないのなら、嘘はつかない。

存在感ブランディング感謝をして、次のステージへと旅立ちます。

 

今日もありがとう。いつもありがとう。
これからも、ずっと、ありがとう。

存在感ブランディングFinal
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こぐれきえ

完成したら何度も破壊する(手放す)。